プロポリスの手引き

プロポリスの手引き

アルテピリンCとプロポリス

プロポリスには体の機能向上にとって効果的な成分ばかり含まれていますが、1990年代に発見去れプロポリスに含まれているアルテピリンCも例外ではありません。
特に10年熟成のプロポリスはガン抑制効果が高いです。
アルテピリンCは異常細胞が増殖するのを抑制する成分です。

マウスの実験でガン細胞を抑制するという研究結果が見られました。
ガン抑制効果が高いアルテピリンCが多量に含まれているプロポリスは高級品とされており価格は高いです。
アルテピリンCがフラボノイドと同様に抗菌作用があるとわかったのがここ最近のことです。

プロポリスの研究がされているうちに発見された成分で、それから注目されるようになりました。
動物実験によるとアルテピリンCがガン細胞を死滅させ免疫力を高め、ガン細胞を封じ込めるということがわかっています。
アルテピリンCが様々なガンが改善したという例も報告されています。
それによると年々増加する大腸がん患者数が減ったということでプロポリスに含まれているアルテピリンCがガンを抑制することが証明されました。
このようなことを考えるとプロポリスにはまだまだ体の健康にとって有効な成分が含まれているのではないでしょうか。